Top香粧品事業/R&D 研究開発 一つ上へ

R&D 研究開発

樟脳や脂肪酸の精製技術をコアとして培ってきた技術を基に、各種脂肪酸エステル、リン脂質、ラノリン、コレステロール、界面活性剤などの幅広い原料を手がけて参りました。  

さらに、美白などの生理活性機能が高い配糖体類の合成、ステロールエステル類の酵素合成など、生体適合性、機能性に優れた新しい化粧品原料の提案をすべく、研究開発体制を整えています。

主な技術
  1. 新規化粧品原料合成
  2. 複合化による機能発現
  3. 処方系における機能追求
  4. 安全性評価